2010年3月25日木曜日

美意識

日和崎尊夫が好きです

美術館に同行した人には「これ観てると気分悪くなる、嫌い」と言われたのですが、それは即ち作品のパワーを高く評価する言葉ではないか。


フィギュアスケート、というか「踊り」については、最高度の演技同士を比較するなら、
「音楽にノる」演技より「音楽を表現する」演技の方がより高等であると感じるようです。

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